F3

水かお茶なら水を飲む


Nikon F3 / 50mm F1.4

今年の春頃からほとんどお茶を飲まなくなった。
以前は、緑茶や紅茶など食事の後には必ず飲んでいたが、
お腹の調子が良くないことが続いてたので食事の後は水かお湯を飲むことにしている。
どこかでお茶を採りすぎるのはお腹に良くないようなことを耳にしたから。
それがお茶を飲まなくなったことだけが原因かわからないけど、
なんかお腹の調子が安定している気がする。

先日、食事をしに入ったお店で、玄米茶が出された。
ひさし振りにお茶を飲んだがやけにうまく感じた。

2Bの45期が募集になっている。
土曜日午後のみまだ空いているみたい。
http://blog.livedoor.jp/workshop2b/

「撮ってる」感


Nikon F3 50mm 1.4

ほかっていたフィルムを現像したり、写真展を見に行ったり
この三連休はのんびり過ごすことが出来た。

最近フィルム現像がやけに面倒に感じてしまう。
液温の管理をしたり、いろいろな手間や時間などなど。

でも、なかなかフィルムカメラをなかなか手放せない。
やっぱり写真を撮っていて「撮ってる」感があるのはフィルムカメラ。
フィルムを装填して、カチャリとシャッターをチャージして、レンズのリングで絞りを決め、ダイヤルを回してシャッタースピードを決める。光学ファインダーを通して世界を見て、ピントを合わせてシャッターボタンを押す。
この「撮ってる」感を味わえるデジカメが手頃な値段で手に入ればフィルムカメラはいらないかもしれない。
フィルムならではの写りも重要だけど、「撮ってる」感の方が僕にとっては重要だ。
渡部さとるさんのブログにあるようなデジカメが出たら「撮ってる」感が味わえるかもしれない。

保坂さんの写真展に行って来た。
http://artgallery-m84.com/?p=308

彼のチリチリと細部まで描写された東京の写真とFovenonの相性が良い。
また、キャプションが簡潔で分かりやすいし、読むと写真を改めて見たくなる、とてもいい感じだった。

その足で銀座をふらつく。
リニューアルされたRing Cubeを覗いてみた。
ラウンジをイメージてしているらしいが、
写真の点数が少なくて残念な感じ。

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「カティ・ラムリ」 小川和宣 写真展

今日は礼拝の後、「カティ・ラムリ」 小川和宣 写真展を観に久しぶりに新宿へ行った。
2月13日(水)~2月22日(金)
10:30~19:00(最終日は15:00まで) 期間中無休
コニカミノルタプラザ ギャラリーB
(後援:ネパール大使館)

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013february/gallery_b_130213.html

大全いっぱいに引き延ばされて、裁ち落としのプリントは見応えがあった。
ネパール の写真を観て、改めて旅に出たくなった。

小川さん写真展を後にして、新宿東口界隈を行く当ても無くプラプラした。
バンドをやっていたときは頻繁にきていた場所だけど、
その当時と比べて随分と店舗も変わり、街の雰囲気が明るくなった印象を受けた。
あるパスタ屋も無くなっていてたのは残念だった。

そしてふらふらとラッキーカメラへ。
ショーウインドウを見ると二台のCLボディーが並べられていた。
一台はLEICA(¥42,000)でもう一台はMinolta(¥36,000)。

結構手頃な値段が付いていて、心が揺さぶられた。
「レンズとセットで5万なら買いだよな〜」と心の中でつぶやきながら、
40mmの レンズは出てないのか見渡したが、
40mmのレンズは見当たらなかったのは残念なようで残念でなはかった。

GRD IVが気になる

生憎の雨で少々風邪気味。
冬青に行こうと思っていたけど、家でのんびり過ごすことにした。

最近 いろいろなブログを見ていて「おっ、いいな~」と思う写真が、GRD IVで撮影されていることが多い。

色味や空気感がイイ。
28mmってあまり使わないから、実はGRDシリーズって一度も使ったことがない。
でもGRD IVは使ってみたいな~。

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