カラー

The best is yet to come!

hawaii

明けましておめでとうございます。
皆さんにとって良い年になるようにお祈りします。

この数年は年末年始といえば叔父叔母が所有していいる海沿いにある別荘を借りて過ごしていたので
新年一発目の投稿は千葉の海を掲載していた。
だけど、今年の海はハワイ!
いいでしょ。

さてさて、
「The best is yet to come !」と数年前にブルックリンにある教会の牧師 ジム・シンバラが僕の教会に来て言ってくた。
人生のベストは必ず神が用意してるから、神が与えるベストがこれからあなたにやってくると。

僕の人生を振り返ると、暗闇の中を歩んでいた時間が長かった。
僕がいた暗闇とは、親から愛されていないと感じ、誰からも愛されずはずがないと思い、人を愛せず、孤独で、人を恐れ、本音が言えず、本音を言えば関係が崩れ自分の居場所を失ってしまう、
というような感じだ。
その暗闇に長くいたせいで、感情が麻痺し自分が何を感じていることさえ分からないというような時期もあった。

でも長い時間をかけて、僕のことを親身になり愛してくれる友人夫妻がいて、彼らに助けられ、僕を理解する友人たちが増え、
自分が人から愛される存在であることを体験し、そのことでより一層、神に愛され、イエスキリストによって救われた人生を歩めるようになり、
暗闇から抜けだすことができた。

暗闇から抜け出したら、人を愛せるようになり、恋をし、昨年末に最愛の人と結婚をした。
僕の人生にこんな機会がくるとは思ってもなかった。
神から最高のギフト!

はい、長くなりましたが、
昨年末のクリスマスはハネムーンでハワイで過ごしてきた。

これからも神が用意してくれるベストに期待し続ける。

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部屋に飾った写真を模様替え

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久しぶりの投稿になってしまったけど、
だいぶ元気にやってます。

さて、久しぶりに部屋に飾った写真を掛け換えた。

この夏からカラーの海の写真をかけて楽しんでいたけど、
少し飽きてきていた。

なのでずっと気になっていたショットをプリントしてみたら
だいぶいい感じだったのでこの冬からはこの写真にした。

季節によって写真を掛け替えるだけで以前と同じ部屋に居ても新鮮な気持ちになれる。
それに自分の写真をプリントして額装するとやっぱりテンションがあがる。

やっぱり写真って楽しいよね。

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今日は久しぶりに長清丸でランチ

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今日は久しぶりに長清丸へ行ってきた。
前回いつ訪れたのかはっきり思い出せないほど来てなかった。
多分3,4ヶ月ぶりではないかと思う。

長清丸のパスタランチでは2種類のパスタから選択できる。
だいたいアマトリチャーナと季節の旬な素材を使ったパスタであることが多い。
僕にとって長清丸のアマトリチャーナがかなり美味しので大好きでだ。
よくこの味を思い出してそれを食べたくなる。
今日もアマトリチャーナが食べたいと思ってここに来たのだが、あさりとアオサのビアンコがあると聞いて、ちょっと迷って結局ビアンコにしてしまった。

ビアンコを待ってる間、本を読みながら前菜のブルスケッタを頂く。
今日はやけにブルスケッタが美味く感じた。

本を読んでいるとBGMにはソウルフルな曲ばかりかかっているのにぼんやりと気がついた。
いつもそうだっただろうか?
しかもほとんど僕が知らない曲ばかり。
僕が知っていたのはMichael BoltonのSoul Providerだけだった。

そして待ちかねたビアンコは海の香りが立ち適度な塩加減でとても美味しかった。
でも僕がビアンコを食べ終わりそうな時に隣席の客が注文したアマトリチャーナが運ばれて来てトマトソースのいい香りがした。
その香りで次は必ずアマトリチャーナを注文しようと決意させた。

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Allen Hinds ギター・クリニック

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今日は新宿のロックインで開催されたAllen Hindsのギター・クリニックに行ってきた。
Allen Hindsのツアーに合わせてのこと。
そして彼が持っている青いギターがXoticから発売されるシグネチャーモデルようだ。
ネックはローステッドメイプルらしい。

ピッキングのタッチの柔らかさや多彩な表現をする彼の演奏を生で聴けてとても嬉しい。

そして彼がレクチャーしてくれたソロの組み立て方や、モチーフの発展のさせかたなんかとても参考になった。

その中でも「私が弾くギターは私しか弾けないけど、あたなが弾くギターあたなしか弾けないはずだよ」
って言っていたこの言葉は最高だ。

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それからペダルボード。
一つ一つが何なのか、僕はあまり詳しい領域ではないけど、この中にXoticと開発中のOverdriveのペラダルがあるらしい。
ツアー中も使いながら細かい調整しているとのこと。

クリーンの音を重要視していて、まずは自分が出したいクリーンが出るかどうか重要なポイントだとのこと。

叔父の別荘から見える海

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長い間煩っていた叔父が亡くなり今日は叔父の葬儀だった。
叔父は僕の父の姉の夫だった。
叔父叔母夫妻は、僕が子供の頃は西荻窪に住んでいた。
5月5日に僕の父の姉である叔母の家に父の兄弟とその子供達があつまり、善福寺公園にピクニックへでかけることが毎年の恒例行事だった。
叔父は釣りが好きな人で、善福寺公園で一緒に釣りをしたのを憶えている。

叔父は釣りが好きがこうじて海のすぐ側に別荘をもっていた。
僕が成人してからはまるで自分の別荘のように定期的に使わせもらいのんびり過ごさせてもらった。
僕が海の写真を撮れるのはこの叔父叔母が僕に快く別荘貸してくれるからだ。

今日の葬儀が人段落して親族で食事をしていたら、叔母が叔父にイカの握りとキスの天ぷらを供えていた。
それに気がついたので叔母に「おじちゃんはイカが好きだったの?」聞くと「魚が好きだったから、これが良いじゃないかと思って」と少し寂しげに応えてくれた。

さくら

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もう4月になりすっかり春。
昨日寒かったが今日はとても暖かい日だ。
久しぶりに弁当を持って公園でランチしながら読書して良い時間を過ごせた。
公園に植えられている桜はピークを過ぎた感じはあったが、まだまだ見応えがあった。

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土砂降りの土曜日

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昨日は朝からどんよりした天気で、天気予報どおり昼頃から雨が振り出し夜遅くまで強く雨が降った。
特別予定がなかったので、雨音が聞こえるくらいにステレオの音を小さめにセットして、家で一日ゆる〜く過ごしていた。

先日、松原正樹の訃報を目にしてとても驚いた。
彼のソロアルバムを聴きたくなって探したら二枚出てきた。どちらも心地よい音楽だ。
この二枚を流しながら本を読んでいたが、次第にギターを弾きたくなり、少し真面目にギターを練習した。

アメリカにいる友人夫婦とSKypeで話しをする。
彼らは僕の良き理解者で、いつも僕のを事を考え、僕の可能性を信じてくれている。
彼らと話したらほっとして眠くなり暫く昼寝をした。
うとうとしながら耳に入ってくる雨の音が心地よかった。

Rolleiflexにカラーネガ

color_nega1Rolleiflex 75mm F3.5 / Fujifilm Pro400

久しぶりにカラーネガを使ってみたが、
やっぱり発色が奇麗だなーとつくづく感じる。

先週から風邪を引いてまだ良くならず、
走ると足を付いた時の衝撃で頭が酷く痛む。
そんな訳で二週間もまともに運動ができなくて、
体がなまって体が固くなるし、体も萎んでくる。
運動してがっつり汗をかいてスッキリしたいな。

マックシェイクにストロー

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一昨日、接骨院に行ったら1時間くらい待つということだったので、接骨院のそばにあるマクドナルドに入って時間をつぶす事にした。

マックに入ったのも久しぶりで、しかも数年ぶりだと思うけど、マックシェイクのチョコ味を頼んでしまった。久々に飲んだマックシェイクは、冷たさと甘さとドロドロ感がとてもいい感じで、めちゃくちゃ美味しかった。

そして今日、マックシェイクを飲みたくてあえてマックへ行ってしまった。でも立て続けに飲んだらなんだか一昨日飲んだ感じと随分と違くて、なんだか甘くてしかたがなかった。これならしばらく飲まなくても良いかもと思ってしまった。僕にはたまに飲むくらいで良いのだろうな。

それにしても、最近ではマックシェイクを頼むと、ストローをさしてくれるんですね。他の飲み物でもそうなんでしょうか?正直一瞬引きました。でも可愛い娘にしてもらえるとちょっと嬉しいかも。

「なのだ」の使いどこ

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自分の気持ちや状況を強く断定する「〜なのだ」は、使いににくい、というかどうもしっくりこなかった。

このブログも気がつけば8年近く続けている。更新頻度は多くはないけど、自分なりによく続けていると思う。過去の記事を読み返すと、すっかり忘れている出来事もあったりして、ちょっと得した気分になって楽しい。

でも自分の文章が定まっていないのが気になる。特に最近は、意識的ではないけど、淡々と出来事を綴っていることが多い。改めて見返すと、テンポ良く読めない。記事によっては、小学生の夏休みの絵日記みたいなものもあったりして、もう少し文章を書くのが上手くなりたいと思っていた。

それで誰かのブログやエッセイなどを読む時に、少しだけ、書き方を意識して読むようにしていた。それで気がついたことの一つは、自分の意見や出来事を強めに断定するときに「〜なのだ」という表現を僕はあまりしないということ。

普段から誰かに何か伝える時に、なるべく柔らかい表現にしたいと思っているので、その影響はあると思う。それと「〜なのだ」ってカッコイイようで、そうでないようにも感じていた。バシッと決められたても、流れが止まり、ちょっと上から目線の演説みたいで偉そうに感じていた。なんだかガンダムに出てくるギレン・ザビのよう。それと、どうしてもバカボンのパパが「〜なのだ」と言っている姿を連想してしまう。子供の頃観たアニメの影響が強い・・・。子供が観るものって大切ですね。

先日、ある方のエッセイを読んでいて「〜なのだ」が出てきた。それが流暢で、テンポ良く、バカボンパパを連想しないほどカッコイイ。僕もこの方みたいにかっこ良く「〜なのだ」を使えるぐらい文章を書くのが上手になりたい。

でも改めて考えると、バカボンパパの「〜なのだ」は偉そうじゃないからいいですね。

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